DPC Web辞書> DPC傷病名一覧(2020/2021年度)> 070030 脊椎・脊髄腫瘍

070030 脊椎・脊髄腫瘍

2020/2021年度 DPC

ツリー図と日数・点数

診断群分類番号 第Ⅰ日 第Ⅱ日 第Ⅲ日 期間Ⅰ点数 期間Ⅱ点数 期間Ⅲ点数 DPC名称
070030 脊椎・脊髄腫瘍
手術
なし 手術・処置等1
なし 手術・処置等2
なし 070030xx9900xx 出来高算定 脊椎・脊髄腫瘍 手術:なし 手術処置等1:なし 手術処置等2:なし
あり 070030xx9901xx 5 13 60 4389 2664 2264 脊椎・脊髄腫瘍 手術:なし 手術処置等1:なし 手術処置等2:あり
あり 手術・処置等2
なし 070030xx9910xx 1 3 30 4395 2702 2297 脊椎・脊髄腫瘍 手術:なし 手術処置等1:あり 手術処置等2:なし
あり 070030xx9911xx 出来高算定 脊椎・脊髄腫瘍 手術:なし 手術処置等1:あり 手術処置等2:あり
あり
その他の手術 手術・処置等2
なし 070030xx97x0xx 9 19 60 2617 1934 1644 脊椎・脊髄腫瘍 手術:その他の手術あり 手術処置等2:なし
あり 070030xx97x1xx 16 32 90 3099 2291 1947 脊椎・脊髄腫瘍 手術:その他の手術あり 手術処置等2:あり
K1912等 手術・処置等2
なし 070030xx01x0xx 13 27 60 2612 1930 1641 脊椎・脊髄腫瘍 手術:脊髄腫瘍摘出術 髄内のもの等 手術処置等2:なし
あり 070030xx01x1xx 26 52 120 2913 2153 1830 脊椎・脊髄腫瘍 手術:脊髄腫瘍摘出術 髄内のもの等 手術処置等2:あり

分岐条件

ICD10病態等分類年齢、出生時体重手術手術・処置1手術・処置2定義副傷病重症度
ICDコードICD名称コード病態等区分コード条件分岐コード解釈番号等点数表名称コード解釈番号等名称コード解釈番号等名称コード1:共通 2:手術なし 3:手術ありICDコード等傷病名フラグ重症度等
C412 その他及び部位不明の骨及び関節軟骨の悪性新生物<腫瘍>,脊柱 手術なし 99 手術なし 1 E002注3加算 脳脊髄腔造影剤使用撮影加算 1 化学療法
C414 その他及び部位不明の骨及び関節軟骨の悪性新生物<腫瘍>,骨盤骨,仙骨及び尾骨 その他の手術あり 97 K126$ 脊椎、骨盤骨(軟骨)組織採取術(試験切除によるもの) 1 G005 中心静脈注射
C701 髄膜の悪性新生物<腫瘍>,脊髄膜 97 K135 脊椎、骨盤腫瘍切除術 1 J045$ 人工呼吸
C720 脊髄,脳神経及びその他の中枢神経系の部位の悪性新生物<腫瘍>,脊髄 97 K1911 脊髄腫瘍摘出術 髄外のもの
C721 脊髄,脳神経及びその他の中枢神経系の部位の悪性新生物<腫瘍>,馬尾 97 K128 脊椎、骨盤内異物(挿入物)除去術
C725 脊髄,脳神経及びその他の中枢神経系の部位の悪性新生物<腫瘍>,その他及び部位不明の脳神経 97 その他のKコード
C728 脊髄,脳神経及びその他の中枢神経系の部位の悪性新生物<腫瘍>,脳及び中枢神経系のその他の部位の境界部病巣 脊髄腫瘍摘出術 髄内のもの等 01 K1912 脊髄腫瘍摘出術 髄内のもの
C729 脊髄,脳神経及びその他の中枢神経系の部位の悪性新生物<腫瘍>,中枢神経系,部位不明 01 K192 脊髄血管腫摘出術
C763 その他及び部位不明確の悪性新生物<腫瘍>,骨盤 01 K136 脊椎、骨盤悪性腫瘍手術
D166 骨及び関節軟骨の良性新生物<腫瘍>,脊柱 01 K1421 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方椎体固定
D321 髄膜の良性新生物<腫瘍>,脊髄膜 01 K1422 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方又は後側方固定
D334 脳及び中枢神経系のその他の部位の良性新生物<腫瘍>,脊髄 01 K1423 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方椎体固定
D421 髄膜の性状不詳又は不明の新生物<腫瘍>,脊髄膜 01 K1424 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方後方同時固定
D434 脳及び中枢神経系の性状不詳又は不明の新生物<腫瘍>,脊髄
G550 新生物<腫瘍>性疾患における神経根及び神経そう<叢>の圧迫
M495$ 他に分類される疾患における圧潰脊椎

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